第3回 国際社会実装シンポジウム「マインドフルネスの科学とウェルビーイングへの社会実装」
2026.05.14 THU 電気通信大学C棟301教室およびZoomによるハイブリッド
詳細
講師:アルボムッレ・スマナサーラ 氏(スリランカ上座仏教長老、日本テーラワーダ仏教協会)
使用言語:日本語
対象:教職員・学生(関連大学等含む)、一般参加者
費用:無料
プログラム:
16:30-16:40 導入 マインドフルネスの臨床的エビデンスと社会実装の動向について
保健管理センター教授 栃木衛(約10分)
16:40-17:40 アルボムッレ・スマナサーラ氏 講演 (約60分)
17:40-18:10 質疑応答(約30分)
申し込み方法:
以下のフォームから申し込みをお願いいたします。
申し込みフォーム
※お申込みいただいた方の登録メールアドレス宛に、Zoomミーティングのリンクが送信されます。また、終了後、録画をオンデマンド配信する予定です。
※申し込み締切:5月13日(水)まで。以降は直接会場にお越し下さい。
概要
近年、マインドフルネスは心理学・神経科学・精神医学等の学術分野のみならず、ウェアラブルデバイスやAIを活用したウェルビーイング技術(トランステック)として産業・教育・医療の現場への社会実装が急速に進んでいます。
本シンポジウムでは、マインドフルネス瞑想の実践と指導において長年の実績を持つアルボムッレ・スマナサーラ氏をお招きし、その理論的背景と心の健康への応用可能性についてご講演を頂きます。
お問い合わせ
電気通信大学 国際社会実装センター(石垣)
メールアドレス:
会場詳細
電気通信大学C棟301教室およびZoomによるハイブリッド

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