新着情報・お知らせ

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「地域活動情報紙じょいなすVol.14」が発行されました

こんにちは、ちょみっと担当です。


市では、地域コミュニティ、NPO、生涯学習など、様々な地域活動の魅力を効果的に発信し、更なる活性化を図るために、「地域活動情報紙」を年1回発行しています。

今年度は「防犯・防災」がテーマ。まちの安全やいざというときのために日々地域で活動している様々な団体が紹介されています。
「地域にはこんな素敵な活動があるんだ!」と、活動紹介や活動者の生の声などからきっと伝わるはず。
ぜひこの機会に地域を知って、興味がある方は活動にも参加してみませんか。

11月20日発行の「地域活動情報紙じょいなすVol.14」をぜひご覧ください。


※じょいなすは、市内全戸配布のほか、市内公共施設や市役所8階協働推進課にて配架しています。また、市HPでもダウンロードできます。

「第2回はじめてのワード」を取材しました

こんにちは、ちょみっと担当です。

ちょみっとでは、より地域に密着したサイトを目指し、地域で活躍する団体や地域イベント等を取材しています。今回は、調布パソコンサークルさんが主催している「はじめてのワード」の講座を実際に受講してみました。

講座が始まる前に、調布パソコンサークルの代表である「野澤さん」にお話を伺いました。

 

■活動するきっかけとなったのは?


国がIT普及を図った2000年頃、多くの自治体でパソコンの活動が活発になり始めたときに、私の先輩方が調布市でもやり始めたのがきっかけとなっています。

当時は地元小学校などをお借りし、外部の先生をお招きして講習を行ったのですが、その後自分たちでサークルを立ち上げ、引き続き講習をやることになりました。

当時は25人位の募集で、80人位の応募があるほどの大盛況でした。

 

■どういう方が参加されていますか?


募集条件には、特に年齢制限を設けていないのですが、集まってくる方は大体中高年が多いです。

30代の方を始め、80代の方もいらっしゃっています。

最高齢で84歳という方が受講されたこともあります。

 

■これからの展望はありますか?


世間のニーズが、パソコンからスマートフォンやタブレットに変わってきて、私たちも数年前からそういったニーズの変化に合わせた講座をやることにはなりましたが、パソコンについては段々ニーズが減ってきている印象です。

その時のITニーズに合わせていけたらと考えていますが、具体的にはまだ見えていない状態ですね。

 

っということで講座に参加してみる!


今回は2018年度「第2回はじめてのワード」第三章に参加させていただきました。

受講者の方は、年齢層が広く30代~80代の男性女性の合計8名が参加されていました。

今回はワードの表の作成を主に学ぶ時間でした。

具体的な内容は、ワードで作成した表を色つけしたり、レイアウトを整えたりする作業を行いました。そして最後に学んだことの復習として練習問題に取り組みました

講座の流れは、操作に慣れない方々が無理なく取り組めるよう考えられており、また、受講生が操作に困った時にも、講師以外の方(CPC会員の方)が助言をするなど、十分なサポート体制が整っていました。

 

講習は途中休憩を挟み、2時間で終わりました。

実際に受講された方にお話をお伺いしてみました。

 

■(一人目)受講してみていかがでしたか?


現在育休中でスキルアップのために受講したのですが、新しいことが勉強できて良かったです。

 

■(二人目)受講してみていかがでしたか?


撮った写真に文字を入れたりしたくて、パソコンの勉強にと受講をしにきました。

自分にとって、今日の内容は少し難易度が高かったけども、最後までできてよかった。

 

調布パソコンサークルさん、ありがとうございました!

実際に受講してみたい!やご興味がある方は「調布パソコンサークル」さんにご連絡ください。

その他「ちょみっとで私の活動にも是非取材に来てほしい!」という団体さんを大募集しています。

ご連絡をお待ちしております。(ちょみっと活用推進委員会メール :chomit@chofu-city.jp)

調布観光フェスティバルに出展しました

こんにちは、ちょみっと担当です。


8月25日、調布駅前広場で行われた「調布観光フェスティバル」にて、ちょみっとPRブースを出展しました。
企画名は「ちょみっとで、簡単!チラシ作成体験♪」。
ちょみっとのイチ押し機能「ちいきのけいじばん」のテンプレートを使い、参加者の皆さまが想像で考えたイベントのチラシを作成してもらうワークショップ企画です。

作成いただいたチラシは、ブース前に掲示して、フェスティバルに来た皆さまに見てもらい、楽しそう!面白そう!など気に入ったチラシには「いいね!シール」を貼ってもらいました。
面白い内容のチラシがたくさんありましたが、一番いいねを集めたチラシは...「レゴブロック10万個を使って調布の町を再現しよう!」でした。調布を10万個のレゴブロックでつくる...スケールの大きさにワクワクしますね。もしかすると自分の家も見つけられちゃうかも?

企画にご協力いただいた皆さま、誠にありがとうございました。


今回の企画で使用したテンプレートは、皆さまがちいきのけいじばんでイベントを周知したい際にもしチラシがなくても、文字を入力するだけで簡単にチラシが作成でき、ちいきのけいじばんに掲載できる便利な機能です。たくさんの種類があるので、ぜひご利用される際は、自分のお気に入りをさがしてくださいね。

なお,ちいきのけいじばんを初めてご利用される方は、トップページ上部の「このサイトについて」にアクセスして頂き、同ページ下段に掲載している「ガイドライン」をご参照ください。


「第52回多摩川ふるさと団地まつり」を取材しました

こんにちは、ちょみっと担当です。

ちょみっとでは、より地域に密着したサイトを目指し、地域で活躍する団体や地域イベント等を取材しています。今回は、第52回多摩川ふるさと団地まつりを主催する「多摩川ふるさと団地まつり実行委員会」の森原さんにお話を伺いしました。


■このお祭りにはいつから関わっているのですか?


約10年前に自治会の役員を務めたのがきっかけです。これまでの伝統あるお祭りを継続していくことの大切さを感じています。また、永く続いているのは、住民同士の交流・団結力・心があるからだと思います。


■大体どれくらいの方がお祭りに参加されているのですか?


例年は2日間の開催で約8,000人が来場します。今年度は、迷走台風の影響で、出店者の直前キャンセルが発生し、26店舗になりましたが、例年は32~34店舗は出店して頂いて、盛り上げに協力をいただいています。


■お祭りを続けていけている秘訣はなんですか?


ゲームなどの遊びが少ない時代に「団地まつり」は年1回の地域の大イベントでした。この団地祭りは52年間も続いており、例えば、開始当時生まれた子ども達が現在50歳程になりますが、当時の子どもが団地から独立しても、このお祭りには必ず参加しに戻ってきてくれます。自然と融合できる環境の中で、続けられた歴史を継承していく意義が大切だと思います。「和」「心」「団結」。


■来年開催への意気込みを聞かせて下さい!


現在、多摩川住宅は建て替えを推進すべく、新しい街づくりに進んでいます。新しい街が完成しても、多摩川住宅の発展のためにも、是非この団地まつりの歴史の灯を継続していきたい、続けてほしいと願っています。


ご協力頂き、ありがとうございました!


男女共同参画推進センターホームページの紹介

こんにちは、ちょみっと担当です。

皆さん、調布市には男女共同参画推進センターがあるのはご存知ですか?
男女共同参画推進センターは、京王線「国領駅」北口を降りてすぐの建物にあります。

ここでは、講座や講演会などのイベントや相談窓口、雑誌・図書の貸し出しも行っています。
また、ホッとくつろぎたいときにご利用できるほっとスペースも用意しています。

ホームページでは、最新の講座やイベント情報など様々な情報を掲載しております。
男女共同参画推進センターが気になった方はもちろん、「男女共同参画ってなに?」と思った方もぜひ一度ご覧ください!


調布市男女共同参画推進センターホームページ


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